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爽快コピペ 2発目


駅でマルチ(健康食品らしい)に名前を聞かれたので
「田吾作です」と自己紹介した。
そしたら苗字も聞いてくるんで
「カルロス・セニョール・田吾作です」って答えた。

そしたらマルチが「真剣な話をしてるんです!」と怒りだしたので、


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  1. 2010/10/15(金) 14:59:26|
  2. 過去ネタ 爽快
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爽快コピペ 1発目


俺『Nさ~ん今日、仕事終わったら話があります』

派遣女32才N『何ですか?』

俺『ちょっと言にくい話なんで、勤務後にゆっくり話ます』

派遣女32才N『困ります』

俺『はぁ、何か用事でも』

派遣N『年が離れ過ぎてますし』

俺『はぁあ?』

派遣N『他の方との予定がありますから』

俺『あのぉアナタの勤務態度の事でお話があるんですが、実は来月で解雇と言う話なんですが』





私は酒に弱く、頭が痛くなるので、いつも酒は2杯で打ち止めにしている。
友人には酒好きが多いものの、文句を言われたことは一度もなかった。

ところが一年ほど前に知り合った女が、仲良くなったとたん、酒席で絡むようになった。
「毎晩飲めば強くなる、普通はお酒を飲めるように訓練するものだ」とか言って
私がお酒飲むのをやめると不機嫌になって「飲め!」と強要してくる。
店員(友達のやってる店が行きつけなのでみんな知り合い)にこっそり頼んで、
ウーロン茶をウーロンハイと偽って渡してもらってたが、
それもすぐにばれて、いちいち酒入りかどうか確認されるようになった。
信じられん。他の友人は「自分が代わりに飲む」って言って私のグラス
開けてくれたり、かばってくれるんだが
それに対しても「甘やかすな」と切れるので、場の空気が悪くなる。

で、もう我慢できなくなって彼女が
「私なんか毎晩晩酌してるのに。毎日飲めば強くなるのに」とグチグチ始めた時に
「だから太るんだよ」と言ってやった、言ってやった、言ってやったーー!!!
そしたら「私が太ったのは体質なのでしょうがない。気にしてるのに失礼だよ」と
返してきた。
「私がお酒に弱いのも体質なのでしょうがないんですけど?
 そういう人に酒飲めって強要するのは失礼通り越して最悪だよ」と言ってやったら
ついに黙った。

めちゃくちゃスッキリした。







20代後半の会社の女がさ、やっぱ年収1000万欲しいよね~。とか言ってたのでね。
勢いにのって言ってやったんですよ。
「1000万?まず専務クラスではうちみたいな中小じゃまずいかないよね。
まずよってこの会社はアウト。でさでさ、年収1000万だっけ。上場企業のさ、
サラリーマン。俺から見れば超エリートの課長級。平均年収いくらだと思う?」
「1000万くらい?」
「1000万ありえない。ありえないよ。正解はね750万円。ちなみに部長クラスになると
ようやく900万円代かな?でさ、でさ、部長クラスって言ったらもう40代半ばから後半
だよね?だよね?それでも1000万に届かない訳だけどキミってオッサン趣味な訳?
ここで女唇を噛みはじめる。俺、さらに続ける。
「まあさ。違うのは解る。解ってる。キミがいうのは若くてイケメンな高収入男だろう。
でもさ、でもさ、一般的に考えてよ。年収1000万のサラリーマンってさ。新入社員から
人口の多い団塊世代のおじさんを含めた全サラリーマンの5%としかいない訳。
これは仮に、仮の数字だよ。既婚者とか結婚する気0のやつとかオッサンを引けば
キミが出会える年収1000万円男はぐっと減る訳。特に年功序列の団塊世代のおじさん
が平均を引き上げているから、結婚適齢期の30歳前後に限ればちょうど氷河期世代
でもあるから、30歳前半で年収1000万以上は人口の1%もいないんじゃないじゃな。
だいたいキミはだよ。ルックスとしては並だよね。(ホントは下の上くらいだが)はい、
そこで問題。キミは何を持って自分以上の容姿を持った女性に対抗するつもりなの?
もう20代後半ってだけでも明らかにきびしいよね?よね?」
「ルックスとかじゃなく性格とかで見る人だっているし!!」
「性格?年収1000万とか金でしか男みてない女の性格の何処にひかれるんだよw」
女、大声で俺の容姿を罵りヒステリックに叫ぶ。俺、苦笑しながらその場を立ち去る。







21 就職戦線異状名無しさん 2007/04/24(火) 01:44:04
集合
22 就職戦線異状名無しさん 2007/04/24(火) 01:46:15
解散
23 就職戦線異状名無しさん 2007/04/24(火) 01:51:23
バロスwwwww
24 就職戦線異状名無しさん 2007/04/24(火) 01:58:46
集合
25 就職戦線異状名無しさん 2007/04/24(火) 02:10:19
解散
26 就職戦線異状名無しさん 2007/04/24(火) 10:31:36
バロスwwwww
27 就職戦線異状名無しさん 2007/04/24(火) 10:32:21
オナニー
28 就職戦線異状名無しさん 2007/04/24(火) 10:39:42
快感
29 就職戦線異状名無しさん 2007/04/24(火) 12:38:51
エロスwwwww
30 就職戦線異状名無しさん 2007/04/24(火) 12:44:08
J1
31 就職戦線異状名無しさん 2007/04/24(火) 12:44:46
監督
32 就職戦線異状名無しさん 2007/04/24(火) 12:45:25
ラモスwwwww
33 就職戦線異状名無しさん 2007/04/24(火) 12:46:32
メキシコ
34 就職戦線異状名無しさん 2007/04/24(火) 12:47:03
料理
35 就職戦線異状名無しさん 2007/04/24(火) 12:47:34
タコスwwwww








俺んちの玄関前で犬に糞させて、そのまま立ち去る奴がいた。
1週間くらい続いたある朝、
早起きして隠れてたら、中型の雑種犬連れたオバさんだった。
その日もそのまま立ち去ろうとしたので、
「あんたか、毎日クソさせてたのは!!」って言ってやった。
「ここでフンさせたのは今日が初めてです。」なんて言いやがった。
「じゃあキチンと始末してくれ」って言ったら、
ポケットの中を探すふりして、
「あ、今日はたまたま袋を忘れちゃった」だと。

俺は自分のポケットの中のポケットティッシュを
「これやるから持って帰れ」とババァに渡した。
「ありがとうございます」なんて言って受け取ったババァだったけど、
中身が一枚しかないのに気付いて困った顔してた。
実は中身が一枚しかないことは俺も知ってたんだけど、
「玄関に匂いが着くから早く始末してくれ」って追い討ちしてやった。

結局ババァは、一枚のティッシュに大盛りの糞を両手で持って帰ったよ。
それから家の玄関に糞されることは無くなった。


別にスカッとしない話は遠慮願いたい






もうだいぶ前の話だけど、口癖は「お金がない」「奢って」「ちょうだい」な
卑しい女がいた。飲み会では財布にお金を入れないままやってきて
「お金持ってないし~」と他人に出させてバックレ。
ランチにも勝手についてきて「お金持ってきてない~」と誰かに奢らせ。
1、2回は「え?え?」と策にはまってしまった顔ぶれも、
あまりの図々しさにだんだんと疎遠になっていった。

ランチには見つからないように逃げたり、まいたり。飲み会も情報が漏れないように必死。
もちろん友達なんていなかったけど、勝手に「友達でしょ」とつきまとって
なんとか他人にお金を出させようとする嫌な人だった。
初めて「卑しい」っていう形容詞はこういうときに使うんだなあ…と実感できたような人。

そんなある日、その女が大学の近所の喫茶店で揉めているところに遭遇。
レジの前で泣いてる。
やばい!と思ったときはバッチリ目が合ってしまって、こっちに向かって
うわああ~~ん、みたいに泣きながら抱きつこうとした。避けたけど。

どうやら別のグループにたかるつもりでついてきて「お金ない」をやって
「あっそ」と置き去りにされた所だったらしいw

お店の人に「お知り合いですか?」と聞かれて
「顔は知ってますが友達じゃないので払いません」と言ってUターンしてきた。
なんで、とかひどい、とかわめいてる声を背後に店を出てから、
連れと一緒に大笑いした。あれはスッキリした。
お店の人はいい迷惑だったろうけど、置き去り実行したグループGJ!!と今でも思う。







集英社の人気漫画家荒木飛呂彦は、取材の撮影を終え帰る準備をしていた。
彼が一人で駐車場に向かっていると、一組の夫婦が彼に話しかけてきた。

夫婦は彼の今までの功績をたたえた後、自分の娘は重い病気にかかって死に掛けているが、
お金がないために、手術をする事ができないのだと彼に伝えた。
それを聞いて哀れに思った荒木飛呂彦は「これが子供のために役立てば良いのだけど」
といって、1億3000万円の小切手を夫婦に渡した。

翌週、彼が仙台で原稿を書いていると編集者がやって来た。
「先週、駐車場にいたファンが、荒木飛呂彦さんが中年の夫婦に会っていたと言っていましたが・・・」
荒木飛呂彦はうなずいた。「実は」と職員は続けた。
「あの夫婦は有名な詐欺師で病気の女の子なんていないんです。飛呂彦さんはだまされたんですよ」
「じゃあ、死に掛けている女の子なんていないの?」
「そのとおりです」
すると、キングカズは笑いながらこう言った。

「そうか。そいつは今週で一番の良い知らせだ」





そういえば中学の頃、同級生に本屋の娘がいたんだが
万引きで警察に突き出された奴らが
「お前の親のせいで希望の高校にいけなくなるかもしれない!
お前が責任とれ!」と本屋の娘をつるし上げるという
とんでもない騒動があった。
どう考えても悪いのは万引きしたやつらなのに、その親たちも
「たった千円のことなのに子供の将来を潰す気か!」
「我が子と同じ学校に通っているのに生徒を
警察に突き出すなんてその本屋が人でなし。
娘がなにかされても仕方がない」
と校長室で大騒ぎしたそうだ。
すると校長、万引きで捕まった生徒たちに向かって
「わかりました。では皆さん、今からA(一番騒ぐ親、飲食店経営)さんの
 お店にいって好きなだけ無銭飲食してきなさい。
 Aさんは自分の子供と同じ学校の生徒なら
 将来のことを考えて警察にも通報しなし損をしても気にしないそうですよ」と
言ってのけたのがいまだに伝説になってる。






大の野球好きのトニーが80歳で死んだ。

葬儀の翌日、同じく野球好きの親友デビッドの枕元にトニーが現れて言った。
「デビッド、良いニュースと悪いニュースがあるぜ」
「トニー!君なのか?」

デビッドは親友との再会を喜び、言葉を続けた。
「で、良いニュースって何だ?」
「聞いて驚くなよ。天国でも野球が盛んに行われているんだ。俺も1つのチームに入ったんだぜ」
「そりゃすごい!で、悪いニュースは?」
「明後日の先発は君だ」





うちの近所のオヤジが亡くなった。
そこの家の奥さんは散々ダンナの悪口を吐いていた。
「背が小さい」「ケチ」「つまらない人」等々。
うちの母も悪口を聞かされて呆れていた。
そのオヤジは生前に遺言書を作成していたのだが、その内容は
自分の預貯金や株券全てと自宅の土地・建物は自分の
弟夫婦と甥や姪たちに分け与えるというもの。

奥さんと娘は裁判で争ったが遺言書の有効性が認められて敗訴。
結局、住む家も資産も全て失って現在はアパート暮らし。

オヤジは自分を虐げた奥さんと子供に最後の最後に強烈な一撃。
あっぱれだと思ったよ。






お見合い婆みたいに「彼氏できた?彼氏作らなきゃ!恋愛しなきゃ!」が
口癖のモサブス。最近男と二人で食事に行ったのだが奢ってもらえなかったらしい。
「男の癖に奢らないなんてしんじらんない!どう思う?!」と何人かで
話してる時に報告された。いい加減モサブスの恋愛談義にうんざりしてた男の子
(彼女にダメ出しされたりしてた)が
「奢る価値ないと思われたんじゃないの?」と一言。
ものすごいファビョり方してましたよwwwww
その場にいた全員、後で男。の子にGJコールの嵐でした。






個人経営で卸業をしています。
自宅から道を挟んで向いに倉庫があるのですが、無断駐車されて困っていました。
持ち主は(後から判明したのですが)近所のアパートに住んでいる馬鹿女の彼氏で、泊まりに来て朝まで停めっぱなしでした。
倉庫では夜の積み込み作業があるので、非常に邪魔でした。
何度も張り紙をして注意したのですが、いっこうに効果がありません。
待ち伏せして注意したのですが、その時は謝って車を退けるのですが、人がいなくなるとまた停めに戻ってくる馬鹿でした。
あまり頭に来たので、(警察に言ってもしょうがないと思ったので)強行手段に出ることにしました。
建設業の友人に頼んで夜中にその車を囲むようにコンクリート塀を掛けました。
自分の敷地なので特に問題はないはずです。
簡単な塀だったので2時間くらいで出来てしまいました。
とても素敵な眺めでした。

次の日、自分の車を塀を囲まれて呆然としている馬鹿の姿がありました。

馬鹿が事務所に来たので、再三駐車しないように注意した結果だと伝えたら、泣きそうになり謝ってきた。
塀に掛かった費用と撤去費用を馬鹿に負担してもらうことで決着が付いた。
それからその馬鹿が二度と車を停めることはなくなりました。






昔、安月給でさんざんこき使ってくれた上残業代を払わないと宣言してくれたお礼に、定期的に餌をやらないと自作のシステムが停止する仕掛けを作りこんだことがあったな。


残業代もでないのに残業するのは馬鹿らしいから、自分でシステム組んで、自分の業務の7割近くを圧縮。
結果、定時で毎日帰ることができるようになったんだが、どんどん仕事が舞い込んできた。
まぁ、それもどんどんそのシステムに組み込んでいったわけで、当初の仕事量の5倍近くまで膨れあがっても、
俺はそれでも定時に帰っていた。

そしたら、周りの人間がいるのに定時で帰るとかなんとか抜かしはじめて、評定まで下げ始めたので、
辞めさせていただきましたw もちろん、システムは別に作れと言われたものでもないし、
仕事量を5倍こなしていたシステムをどうやら上司は当てにしていたようで。

俺がその会社を辞めることになって数ヵ月後、仕掛けが発動し俺の自作システム停止。
当然のように業務破綻。すぐに元上司が「何とかしてくれ!」と泣きついてきたが
「手でやれば早いんじゃないっすか?残業させてもコストゼロなんですしwww」
とすっとぼけたのも懐かしい思い出。






778 名前:ノーブランドさん メール:sage 投稿日:04/02/04 11:23
電車通学をしているので結構時間があり、雑誌1冊なら読みきってしまう。
先週、サンデーを読み終えた時、ふと向かいに座っていた香具師をみたら、
マガジンを読み終えたようだった。相手もこちらに気づき、無言でお互い立ち
上がり、そのままスッとお互いの雑誌を差し出しますた。
なんか、ユニフォーム交換の様なすがすがしさがある朝ですた。





親が側にいながら注意もしないのは神経わからんよね。
ちょっと違うけど先日の出来事思い出した。
ショッピングモールみたいな所で友達とベンチに座いながらお喋りをしていた
横から「おい、デブ」「すっげぇ禿」「ブス、外出んなよ」と暴言が聞こえたので
見てみたら小学校中学年くらいの男の子2人が歩いている人に向かって
面白そうに叫んでいた。
歩いている人の中からターゲットと見つけ罵声を飛ばしているのだ
皆顔をしかめて睨んで行くが全く効き目無し、2人は楽しそうに大声で
喚いている。びっくりしたのがその2人の親が側にいたと言う事。
親は楽しそうにお喋りに夢中でたまに「変な事言っちゃだめよ~」と言うだけ
苦々しく思いその場を離れようとした時に「あ、デブだ~すっげぇ」と男の子が
叫んだとたん「なんじゃぁ~、このガキィ」とドスの利いた声
振り返るとそこには太めのヤンキーとその連れが、、、
「てめぇ、誰に向かっていってんじゃぁ」とお子様に凄んでおられました
男の子「いや、あの、、、あなたに言った訳じゃ、、」と口籠る
ヤンキー「あっっ、じゃあ、誰に向かって言ったんだよ、そいつ連れて来いよ」
男の子「わかりません」
ヤンキー「知らない奴に向かって喚いてたのかよ!!」
男の子半泣きで母親登場。
母親「なんですか、うちの子に何するんですか!!」
ヤンキー「俺等さ、さっきから見てたんだよ、あんた親だろ、躾が出来ないんだったら
家に閉じ込めておけ!!」
ヤンキーが躾けうんぬん言っても説得力ないじゃないかと多少の突っ込みは
あったがヤンキーもっと言ってやれと心の中で応援した。
  1. 2010/09/22(水) 17:12:00|
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地下鉄池沼


友達Aと地下鉄に乗ってたら、同じ車両にいた池沼が大学生っぽい女の子の肩を
グーで殴りながら奇声を上げだした。


女の子が「やめて下さい!」って言ってるのにニヤニヤしながら続行。

キレた女の子が池沼の腕掴んで「やめろって言ってるでしょ!」と
怒鳴ったら池沼の飼い主が現れて(ってか、ずっと隣にいたらしい)

「○○ちゃんはハンデキャップもってるのよ!もっと思いやり(ry」と
教科書どおりのセリフで逆切れしてた。



それを聞いたAが急に奇声を上げながら飼い主の肩を数発ほど殴り、
次に池沼の頬を両手でバシンバシン挟むように叩き出した。


「なにするの!」と飼い主の怒りがこちらに向いちゃったので

「すみません、弟はちょっとハンデキャップもちなもので」と言ってから

「こらA!知らない人ぶったらダメだろ!!」とAにゲンコツして
「あやまりなさい!」と促した。

Aはたどたどしく「ごめんなさい」と池沼親子に謝り、俺も周りの人に
「お騒がせして申し訳ありません」と頭を下げる小芝居をしたら、

池沼の飼い主は顔赤くしてプルプルしながら沈黙した。

その後、Aに何で急に池沼のフリして暴れんだよ、と聞いたら
「ああいう類は、自分がされなきゃわかんねーんだよ」

DQNだけど男らしいお答えをいただき、ちょっとかっこいいと思ってしまった。

でも、その後「おまえもとっさに演技してたじゃん、弟はハンデキャップ持ちってw」

「なんだよハンデキャップってw」と笑うAに
「だってお前包茎じゃん」と真顔で言ったら奇声を上げながら殴られた。
  1. 2010/09/14(火) 18:45:22|
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ラーメン屋行列


ラーメン屋さんで人がたくさん並んでいた時に、

この間ラーメン屋で30分待ちで並んでいた時のこと

前にいたオバサンが携帯でなにやらゴソゴソ話をしていた。

別に聞く気は無かったのだが、どうも買い物している友人に
今からラーメン食べるところだからこいということらしい。

それから20分位経って俺の番まで後5人位になったとき

オバサンの友人が二人現れ、こっちっこっちと呼ぶオバサンの後ろ私の前へ

何のためらいも無く割り込んできた。


あまりのずうずうしさに唖然としたが、どうにも腹の虫が収まらず

「非常識でしょう、割り込みは」と文句を言ったら

「最初から彼女たちの分も取っていたんです」と並んでいたオバサンに平然と言い返されたれた。

それを見ていたオバサンの前に並んでいた20才位の学生さんらしき彼が
私を始めその後ろに並んでいた14・5人に向かって一言


「いやー久しぶりです 皆さんの分取っておきましたから私の後ろへどうぞ」

それを聞いてオバサン達は「なんて白々しいことをするの」と学生さんに言ったら

後ろにいたリーマンが「そりゃあんたたちのことでしょ」で一同拍手

騒ぎを聞きつけたバイト君がオバサン達に決めの一言

「三人とも後ろへ並んでいただくか帰っていただくか決めてください」

オバサンたちはブツクサ文句を言いながら帰っていった。

残った皆は学生さんとバイト君に感謝の言葉を送った。
  1. 2010/09/09(木) 16:20:13|
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